GOTO トラベル事業 第三者機関に事務局より承認されました
2021/07/27 GoToトラベル事務局より第三者機関(施設の直接管理タイプB)で承認されましたGOTOトラベル事業者申請(仮枠および本申請)の第三者機関として、「日本民泊協会」と記入いただけます。
当協会との契約方法など、詳細がきまりましたら、こちらで公表いたしますので、お待ちください。
GOTOキャンペーン対象事業者になるための感染症対策ガイドライン認定証
Gotoキャンペーンに参画するには、事業者登録が必要です。事業者登録には、業界団体が作成した、ガイドラインに従って運営することが求められております。 日本民泊協会は、大阪観光局、大阪府など関係各部署のご指導のもとに民泊施設向けにガイドラインを作成して、認定マークを提供しています。 当協会の認定を受けるためには、会員になっていただく必要がございます。 会員には、JAPA会員と、一般会員がございます。 一般会員は入会金5万円が期間限定で無料、年会費も1200円からとお得な設定になっております。 こちらでは、ガイドラインの提供、チェックリストの提供、講習会の提供(有償)を行なっております。この機会にぜひ入会ください。GOTOトラベル事業参画可能です
日本民泊協会会員料金表
ディスクレイマー
政府方針の変更など、諸事情により、GOTOキャンペーンの中止変更延期、認定・運営基準の変更があり当協会の認定が無効になった場合でも、返金などいかなる経済的社会的損失の補填にも応じ兼ねますので、ご了承ください。第三者機関手数料 契約書はこちら
Gotoトラベル事業 宿泊事業者向け 解説
こちらから、ダウンロードできます。随時更新します。みなさまにシェアください。
感染症対策キャリアアップsample
感染症対策ガイドライン
このガイドラインをきっかけに、適法で上質な民泊施設の安心・安全への取り組みを世の中に発信することにより、コロナのピンチを民泊活性化とイメージ向上のチャンスに変えることを目指しております。
また、この取組みを通し、世の中のより多くの人が民泊の素晴らしさを認識し、体験し、この「バケーション・レンタル」の認知度が向上し、他の全国に同様の取り組みが広がっていくことを願っております。そして更には、日本における観光水準の向上に資することを願っております。なお本ガイドラインは、最新の新型コロナウイルスの予防に係る専門家の知見、ゲストの要望、事業者側の受入環境等を踏まえて、今後も必要な見直しを行っていく予定でございます。
VRガイドライン0625修正案
◆◆ 万が一の事故でも安心 ◆◆
一般住宅の火災保険では、民泊での保険適用がされません